謙虚、堅実をモットーに生きております!(現時点は244話)
で王子円城秀介が吉祥院麗華様に贈ったものを集めました。

あ〜、皇帝鏑木より少ないですね。

でも、もっとロマンチックかな。
いや、策略かな。
それとも、いやみかな。

個人的な妄想としては、
やっぱりこれは好きな女の子への贈り物だと
分析しています。ムフフ。

それは。。。下を読んだ後に、以前書いた記事の
こちらをご覧ください

 

東尋坊クッキー、華厳の滝サブレ、樹海まんじゅう

omiyage

鏑木が優理絵様に失恋した時に行った傷心旅行先に駆けつけた
円城から頂く。鏑木についての口止め料としてのお土産。(高1 第102話)

 

hotaru-kago

鏑木家の螢狩りの日、挨拶周りを終えて、疲れたところで椅子を探す麗華様に円城が飲み物を持って来る。二人で鏑木のいる螢が舞う庭に行くも、螢が逃げて行く。そんな麗華に円城は申し出通り、次の日に螢を一匹贈り届ける。

しかし、せっかく頂いたものの昼間見る螢はただの黒い虫で、瑞鸞の森へ螢を解放する。。。(高2 第140話)

 

うさぎのラテアート

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学園祭で整理券のない麗華様に、
円城が特別にうさぎのラテアートをプレゼント。

麗華様は、干支シリーズからみのジョークと
ちょうど来店していた「鏑木、若葉の手作りクッキーを食べる事件」の注目を逸らすための円城の策略だと思っている。(高2 第157話)

 

メイプルシロップ

maple-syrup

カナダにスキー旅行に行ったときのお土産のメイプルシロップ。
円城が渡したけど鏑木と二人からっぽい。(高2 第180話)

 

ティラミス

tiramisu

ヨーロッパ修学旅行中、ローマのホテルのラウンジで
鏑木ののろけ話を聞いた時。

お金を払ったのは鏑木か円城かは不明ながらも、
円城が麗華様に「ドルチェ」はいかがと言って、
ティラミスかパンナコッタを勧めなければ
麗華様は頂かなかったと想定しているので
円城からのオファーと解釈。
麗華髪様へのお供え物として。(高3 第225話)


で、円城と麗華の歩みを妄想も含めてこちらにまとめてありますので、
どうぞご覧ください。